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スポーツメンタルコーチによるオンライン無料相談

スポーツ選手、スポーツ指導者のみなさま

あなたのお話を聴かせてください!
いま、あなたの中にあるモヤモヤを、私たちスポーツメンタルコーチに話してみませんか。

モヤモヤとは、例えば、

  • 不安、焦り、落胆、ストレスを感じる
  • 目標が無くなった、見えない、定まらない
  • 計画が無くなった、崩れた、立てなければ
  • やる気が出ない、続かない、出さなければ
  • パフォーマンスが下がった、上げなければ
  • でも、ぼんやりとした希望や想いはある

...等

スポーツメンタルコーチにできること

あなたのモヤモヤのお話を聴きながら、時には質問もして...
あなたの自分会議を促進させるお手伝いをいたします!

自分会議とは、自分自身とのコミュニケーションの質を高める作業のようなことです。
自分自身とのコミュニケーションの質が高まると、モヤモヤが晴れたり、何かいつもと違う思考になれたり、いつもと違う発見があったり、何らかの気づきを得ることができます。

その他、必要に応じて、自宅でもできる自分会議の手法をいくつかお伝えし、体験もしていただけます。
自分会議の手法はスポーツメンタルコーチがクライアントに対し提供する技術ですが、誰でも、自宅でも、簡単にできる方法です。

概要

スポーツメンタルコーチによる オンライン無料相談

新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言により、多くの選手やチームが練習やトレーニングの制限、成果発表の場である大会の中止などの事態を受けているなか、選手や指導者の皆さまの不安を少しでも取り除き、自宅に居ながら前向きな気持ちや今できることに気づくための支援として、弊団体の認定コーチによる無料相談を行います。

受付期間

2020年6月5日(金)〜2020年7月31日(金)

対象

  • スポーツ選手・指導者
  • 中高部活動
  • 大学・実業団
  • クラブチーム・プロ

スポーツジャンル、競技レベルは問いません。

相談対応者

一般社団法人フィールド・フロー認定 スポーツメンタルコーチ

相談手段・相談時間

zoomやLINE、メッセンジャーなどによるビデオ通話を使用して30分から1時間程度

費用

無料

詳細確認・申込方法

弊団体ホームページのオンライン無料相談コーチ一覧より、ご希望の認定コーチに直接メッセージをお送りください。

無料相談体験のご感想

40代・トレーナー

自分の人生を考えているつもりでも、どうしても自分の得意なところだけにスポットを当ててしまいがちなのですが、全体を俯瞰してみることができました。

40代・トレーナー

過去やってきたことについて振り返りができ、そこから自分が大事にしてきたことがわかって、また未来から今の自分を見たときに、このコロナ禍ですべきことが整理できてよかった。

40代・アーチェリー選手

モチベーションがどん底だったが、また2024パリを目指そうという気持ちになった。
こんな関わり方もあるのだと新鮮だった。

カバディ・男子代表選手

今やるべきことが明確になったり自分の本当の気持ちに気づいたりすることができたので非常に有意義だった。
また、可視化するということは今後も悩みにぶつかった時に使える手法だと感じた。

20代・ラクロス選手

メンタルコーチングの探究に興味が湧きました。

10代・サッカー選手

自分でコントロール出来ることを探して行こうと思った。何が自分に合うのかいろいろ試してみたいと思った。
緊張することがダメなことではないと分かった。

カバディ・女子代表選手

自分の考えを深く掘ることの大切さが身をもってわかりました。
カバディを上手くなりたいという感情や、「やってやる」という気持ちが高まりました。胸が熱くなりました。

30代・体操指導者

コーチングを受けて自分の価値観・大事にしている事が整理できました。
今打ち込んでいる事、仕事、そんな事がはっきりする事で向かう方向がはっきりしてきました。

10代・カヌースラローム

目標はこのままでOKだし、やれると明確になった。
そのために必要な練習も明確になった。

大学生・ラクロス選手

自分にとって大切な価値観が分かり、その為にまず自分が始めるべきことが明確になった。

社会人・自転車選手

自分が競技やパフォーマンスで、何を大切にしたいのか何を表現していきたいのかが明確になってもやもやがスッキリした。

20代・ラクロス選手

自分のなりたい姿というのは自分が思い描かないとなれないものだと思うし、“リアルに強く”イメージすることによってこそ実現できるのだと思った。
今回、タイムラインという手法でワークをさせていただき、初めは数ヶ月先のイメージをすることが難しかったが、ワーク後には自分がやりたいことができるようになっているイメージが湧いた。

20代・プロサッカー選手

事前に紙で書いていた目標だけでなく、ワーク中に口に出し、未来の自分からメッセージを受け取ったことで、改めて自分によって気づかされた部分があった。
かつ、小学校の頃タイムカプセルに(未来の自分に向けて)メッセージを書いていたような、(未来の自分への)ワクワク感を感じた。
実際に自分の現在~未来を歩いてみて言葉にしてみることで、より強くワクワクした。やっぱり、1人で書くだけでは違うな、と思った。

40代・女性

時系列を歩いて今の自分の位置を見るととても小さなことで悩んでいて、このままでは目標なんて達成できないと感じました。
具体的になればなるほど、今やらなければならないことがピンポイントにわかるようになりスッキリしました。
セッションを受けた直後の気持ちをいつまで維持できるようにしたいと思います。

30代・野球指導者

「現在」からスタートしたのですが、自分自身の経験を実際に「過去」に移動して考えたとき、そのシーンが鮮明に浮かび上がってきました。
その経験が今でも私を支えてくれていたこと、今度は私がそのシーンを子ども達に沢山提供したいと考えているということがタイムラインの上で繋がり、再び「現在」に戻った時、「過去に支えられた今」という感覚が得られ、広い土台の上に立っている感覚になりました。
未来に対する考えも、私自身の経験や想いから生まれるんじゃないかということが分かり、未来に向かって「現在の自分が今できること」というのが明確になったような気がしました。
タイムラインコーチング体験を経て、迷わない自分というのを見つけられたと思います。
本当に感動しました。ありがとうございました!

30代・野球指導者

実際に現在と未来を歩いてみることで気付きを実感し、やることが明確になりました! 
最初に最高の未来を描き、そこに向かってやるべきことを選択する、一見シンプルですが、自分が考えたことをやろうと思えるようになる、不思議な体験でした!生徒と一緒にやってみようと思います!
ありがとうございました。

いまこそ、全てのスポーツ選手・スポーツ指導者のみなさまのお役に立ちたい!

私たち、スポーツメンタルコーチの想いです。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

タイムラインコーチングとは

空間を使って過去、現在、未来の時間軸上を歩くことにより
(1)今(自分に)何が起きているのか
(2)本当はどうなりたいのか、何を大切にしたいのか
(3)今できることは何か
などについて、頭の中だけで整理する以上の気づきを見出すことができるコーチング手法です。
自宅の部屋や廊下などを利用して一人でも行うことができます。

「タイムライン コーチング」は、下記メディアでも紹介されています。

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