スポーツメンタルコーチングとは

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効果



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効果1「選手のメンタルが変わることで、成長加速力と本番発揮力が高まります」

我々は、「メンタルを変える」=「自分とのコミュニケーションを変える」と定義しています。
多数の競技者・指導者と関わる中で、わかったことがあります。

「メンタルを強くする」ことに意識を向けるよりも、

「自分とのコミュニケーションの質を高める」
もしくは「自分とのコミュニケーションパターンをよりよいものにする」

に意識を向けた方が、成長加速力と本番発揮力の向上に即効性があるということです。

「自分とのコミュニケーション」で扱うのは、思考・感情・身体感覚・意識・五感。
これらを最大限に活用することで、選手の「成長の加速(人間力・競技力・モチベーション向上)」を促し、
「本番発揮力」が高まります。

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選手ひとりひとりが、自分自身(思考・感情・身体感覚など)を知ることで、

  • ・競技力を高めるために意識するべきポイント
  • ・モチベーションの素
  • ・本番で力を出しきるためのポイント
  • ・好不調の違いを作り出している要因

に気づき、ハンドリング感をもってパフォーマンスをコントロールすることができるようになります。

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効果2「チームのコミュニケーションが変わることで、チームの信頼感と一体感が高まり、創造的行動が増えます」

人とのコミュニケーションにおいて大切なことは、
「自分が何を伝えたか」ではなく「相手に何が伝わったか」または「相手が何を受け取ったか」

ということです。

ですから、言葉の意味だけではなく、信頼関係づくりなど、お互いの関係性を重視します。

また、「コミュニケーション」を単に「伝える・伝わる・共有する」ツールとして捉えるだけではく、キャッチボールすることで生まれるシナジーや創造性を生み出すツールとして最大限に活用することで違う人、違う選手がいるからこそ、1人では思いつかないアイディアや行動と結果を生み出すことができます。

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試合、練習、ミーティング、その他の場面においてどのようなコミュニケーションが効果的でしょうか?

  • ・情報伝達
  • ・想いの共有
  • ・アイディアの創出

など、今まで以上の成長と結果を手に入れるために最適なやり取りができるよう仕組みを導入し、スキルを習得します。

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効果3「チャレンジやシナジーにあふれるチーム創りを加速します」

「メンタル:選手一人ひとりの中で起きる変化」と「コミュニケーション:チーム内で起きることの変化」によって、相乗効果を起こし、チーム史上最高の結果を出せる、成長し続けるチームを創りあげます。

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チームに関わる全ての人が

  • ■自分も信じている、相手も信じている
  • ■その瞬間瞬間に今必要なことを感じて、自分たちが持っているものを、自由に、最大限に発揮できている
  • ■最善・最良が自然と感じられ、見えてくる
  • ■今ここへの集中力が高まっている
  • ■誰もが、目標に向かう自分たちの力を確信し、みじんも疑っていない

創造性あふれるチームとして、チーム史上最高の結果に、自分たちの力で到達します。

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